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研究会だより(開催日が近い順に掲載しています)

社会科学習会のご案内

社会科学習会とは,中学校社会科の指導法や教材開発等についての研究を行っている任意団体です。東京都内で,基本的に月1回定例会を開き,特に若手教員を中心に勉強を進め,年に1回は巡検を行っています。
活動内容:会員の研究発表,外部講師の講演,巡検(年1回)など
開催日時:毎月1回(土曜か日曜) 15時〜17時
開催場所:都内
代表者:峯岸 誠(元 玉川大学教職サポートルーム客員教授)
※詳細は下記のURLより,会のホームページをご覧ください。
https://syakaika-gakusyukai.localinfo.jp/



全国地理教育学会「地理教育巡検研究委委員会」
「ワンポイント巡検」の実践例・実施計画案募集のお知らせ

全国地理教育学会「地理教育巡検研究委員会」では、誰でもできる1単位時間完結型の巡検学習「ワンポイント巡検」の実践事例・実施計画案を、小学校・中学校・高等学校・大学等の学校種ごとに募集しています。応募は会員・非会員の方も可能です。本学会では、応募の実践事例・実践計画案を全国地理教育学会のホームページに掲載・公開して、ワンポイント巡検の普及に努めていきます。詳細(募集要項、執筆要領、応募票、サンプル等)については、全国地理教育学会のホームページ http://www.jageoedu.jp/の「ワンポイント巡検」のサイトもしくは こちら pdfのチラシをご参照ください。



千葉大学教育学部附属小学校 第51回公開研究会のご案内 new

1)日 時 2018年7月6日(金)・7日(土)8:50〜16:00(8:20受付開始)
2)会 場 千葉大学 西千葉キャンパス内 教育学部附属小学校
〒263-8522 千葉市稲毛区弥生町1-33
(JR総武線 西千葉駅より徒歩10分 京成千葉線 みどり台駅より徒歩8分)
3)主 題 新しい時代を生き抜く児童の育成
4)記念講演 堀田 龍也 氏(東北大学大学院 情報科学研究科 教授)
『新しい時代の基盤となる情報活用能力の育成』
5)参加費 3,000円 *注:学生2,000円
6)申し込み・問い合わせ先 本校ホームページ オンラインで受付
http://www.el.chiba-u.jp/kenkyu.html
Tel 043-290-2462 Fax 043-290-2461



第63回 全国地理教育研究会 東京・実践女子学園大会のご案内 new

1) 期 日 2018年7月26日(木)〜27日(金)
2) 会 場 実践女子学園中学校高等学校
〒150-0011 東京都渋谷区東1-1-11 TEL 03-3409-1771
3) 大会テーマ 地理総合とGISを考える
4) 主 催
共 催

後 援
全国地理教育研究会
東京私立中学高等学校地理教育研究会
東京都地理教育研究会
文部科学省(予定),東京都教育委員会(予定)
5) 参加費 会員・非会員共に 3,000円 学生1,500円
(大会2日目に実施するGIS研修会実習費込み)
6) 申し込み・問い合わせ先 全国地理教育研究会公式サイト http://zenchiri.web.fc2.comよりお申込ください。
東京・実践女子学園大会・大会事務局  
柴田 祥彦(東京都立国分寺高等学校)
TEL 042-323-3371  FAX 042-325-9833
電子メール
(※メールアドレスは画像です)
*詳細は,つぎの文書(pdf pdf)をご覧ください。
*本研究会のウェブサイト:http://zenchiri.web.fc2.com



新学習指導要領に対応した 第二回 先生のための防災学習支援講座 のご案内 new

1)日 時 2018年7月31日(火)10:00〜16:10(9:45 受付開始)
2)会 場 赤羽(講座)から荒川、隅田川(現地)
3)内 容 〇小中学校の先生を対象とした講座です。
〇寺本先生(玉川大学)による講座や船での見学会を予定しています。
<プログラム>
10:00
10:15〜12:00
12:00〜13:00
13:00〜

16:10 
荒川知水資料館アモア(集合)
講座
昼食(知水資料館自由見学)
岩淵船着場であらかわ号に乗船し
荒川〜ロックゲート〜東京湾
隅田川を経て吾妻橋乗船場(解散)
共催: 一般社団法人 関東地域づくり協会
国土交通省 関東地方整備局
4)参加費 無料(事前予約制)
5)申し込み・問い合わせ先 先生のための「学習支援講座」事務局あてメールで申込 定員25名(先着順で締切)
(一社)関東地域づくり協会 担当:前田隆徳
TEL:048−600−4160  FAX:048−600−4175
e-mail(※メールアドレスは画像です)
*詳細は,つぎの文書(pdf pdf)をご覧ください。



東京大学社会科学研究所主催 社研サマーセミナー2018 のご案内 new

テーマ 統計データが映す私たちのくらし
日 時 2018年8月2日(木)10:30〜17:00(10:00 受付開始)
会 場 東京大学本郷キャンパス 赤門総合研究棟5階
プログラム ・格差・不平等を実証データから考える 石田浩教授
・教育問題の解決に経済学は役立つのか? 田中隆一教授
・データからみる家族の諸相:夫婦関係を中心に 鈴木富美子准教授
対 象 中学校および高等学校教員ほか(一般の方も参加できます)
参加費 無料
定 員 40名(応募者が定員を超えた場合には、中学校および高等学校教員の方を優先します)
申込締切 2018年7月9日(月)
※受講の可否は7月17日(火)までにご連絡をします。なお、応募人数が定員を大幅に超過した場合、募集を締切る場合があります。ご注意下さい。
申し込み・問い合わせ先 社研ウェブサイト(http://jww.iss.u-tokyo.ac.jp/events/180802.html)よりお申込ください。
東京大学社会科学研究所 研究戦略室 社研サマーセミナー担当
email(※メールアドレスは画像です)
*詳細は,つぎの文書(pdf pdf)をご覧ください。



2018年度「先生のための金融教育セミナー」<小学校・中学校向け>のご案内 new

1)日 時 2018年8月10日(金)9:50〜16:20(9:20 受付開始)
2)会 場 日本教育会館(東京都千代田区)
地下鉄都営新宿線・東京メトロ半蔵門線 神保町駅(A1出口)徒歩3分
地下鉄都営三田線 神保町駅(A8出口)徒歩5分
東京メトロ東西線 竹橋駅(1b出口)徒歩5分
3)主 題 児童、生徒にお金との正しい関係を伝え、現実社会を生きる力を育むために、金融教育について考える
4)主な内容 金融広報中央委員会では、東京にて「先生のための金融教育セミナー」を開催いたします。
本セミナーでは、新学習指導要領やアクティブ・ラーニングなどのテーマや手法を取り上げ、パネルディスカッションや実践発表、ワークショップを通して、金融教育の実践に役立つノウハウやヒントをご紹介します。また、セミナー参加者を対象とした付属プログラム(日本銀行貨幣博物館見学)も行います。先生方のご参加を心よりお待ちしています。
プログラムやお申し込み方法の詳細は、当委員会ホームページ
https://www.shiruporuto.jp/education/event/container/kyoin_seminar/2018/tokyo/
をご覧ください。
5)参加費 無料 *注:交通費・宿泊費・飲食代は参加者負担。 宿泊予約等は各自でお取りください。
6)申し込み・問い合わせ先 先生のための金融教育セミナー事務局
〒103‐0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目17番2号
TEL:03-6264-8981 (平日10:00〜18:00受付) FAX:03-6264-8982
Eメール:e-mail(※メールアドレスは画像です)
セミナー情報URL:https://www.shiruporuto.jp/education/event/container/kyoin_seminar/2018/tokyo/



2018年度「先生のための金融教育セミナー」<高等学校向け>のご案内 new

1)日 時 2018年8月17日(金)9:50〜16:20(9:20 受付開始)
2)会 場 日本教育会館(東京都千代田区)
地下鉄都営新宿線・東京メトロ半蔵門線 神保町駅(A1出口)徒歩3分
地下鉄都営三田線 神保町駅(A8出口)徒歩5分
東京メトロ東西線 竹橋駅(1b出口)徒歩5分
3)主 題 生徒にお金との正しい関係を伝え、現実社会を生きる力を育むために、金融教育について考える
4)主な内容 金融広報中央委員会では、東京にて「先生のための金融教育セミナー」を開催いたします。
本セミナーでは、新学習指導要領やアクティブ・ラーニングなどのテーマや手法を取り上げ、パネルディスカッションや実践発表、ワークショップを通して、金融教育の実践に役立つノウハウやヒントをご紹介します。また、セミナー参加者を対象とした付属プログラム(日本銀行貨幣博物館見学)も行います。先生方のご参加を心よりお待ちしています。
プログラムやお申し込み方法の詳細は、当委員会ホームページ
https://www.shiruporuto.jp/education/event/container/kyoin_seminar/2018/tokyo/
をご覧ください。
5)参加費 無料 *注:交通費・宿泊費・飲食代は参加者負担。 宿泊予約等は各自でお取りください。
6)申し込み・問い合わせ先 先生のための金融教育セミナー事務局
〒103‐0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目17番2号
TEL:03-6264-8981 (平日10:00〜18:00受付) FAX:03-6264-8982
Eメール:e-mail(※メールアドレスは画像です)
セミナー情報URL:https://www.shiruporuto.jp/education/event/container/kyoin_seminar/2018/tokyo/



全国地理教育学会 第19回例会(島根例会)のご案内 new

1)趣 旨 「領土教育と地理教育」をテーマとするシンポジウムを開催し、第1部では、竹島問題を中心に、問題が起こった背景や地元の島根県及び隠岐の島町の取組などについての発表を受けて自由に討論する。第2部においては、竹島などの領土に関する教育の研究・実践事例を報告していただき、領土に関する教育及び地理教育のあり方・方法等について討論する。
2)期 日 2018年8月18日(土)・19日(日) 午後2:30〜5:30
3)会 場 島根大学教育学部棟5F多目的ホール(松江キャンパス)
4)主 催 全国地理教育学会
5)日 程
8月18日(土) 【シンポジウム】 テーマ「領土教育と地理教育」
 全体進行 松岡 路秀(専修大学:非)
 オーガナイザー 大島 悟(島根大学大学院)
山口 幸男(群馬大学名誉教授)
 第1部 竹島問題と島根県の取組(14:10〜15:30)
  ①「領土教育」の充実と竹島問題(仮題)
      佐々木茂(島根県竹島問題研究会副座長)
  ②「ふるさと隠岐」を活用した竹島学習
  吉田貴弘(隠岐郡海士町立福井小学校校長)
藤野幹雄(隠岐郡隠岐の島町立有木小学校教諭)
 第2部 領土に関する教育の研究事例・実践事例(15:40〜17:10)
  ③大学生の国境島嶼と領土教育に関する意識−2016年と2018年調査結果から−
  深見 聡(長崎大学環境科学部)
  ④中学校社会科における竹島に関する学習の実践と考察〜戦後日韓交渉の教材化の試み〜
  大島 悟(島根大学大学院)
 
8月19日(日) 【巡検】
 1.竹島資料室の見学(9:00〜10:00)
 2.国宝松江城周辺のフィールドワーク(10:10〜12:15)
6)申し込み・問い合わせ先 大島 悟(島根大学大学院教育学研究科)
 TEL/FAX:0852-32-6360
 (※メールアドレスは画像です)
*詳細は,つぎの文書(pdf pdf)をご覧ください。
*本研究会のウェブサイト:http://www.jageoedu.jp/fromschool1.html



2018年度 第12回みんなでつくる地域の安全安心マップコンテスト のご案内 new

1)日 程
[応募作品 募集期間]
[表彰式]
[応募作品 展示期間]
2018年8月20日(月)〜 9月28日(金)
2018年10月28日(日)14:00〜15:30(13:30 受付開始)
2018年10月29日(月)〜 12月14日(金)
2)会 場 立命館大学 歴史都市防災研究所カンファレンスホール
(〒603-8341 京都市北区小松原北町58番)
3)参加費 無料
4)申し込み・
 問い合わせ先
〒603-8341
京都市北区小松原北町58番地
立命館大学 歴史都市防災研究所 事務局
TEL:075-467-8801 FAX:075-467-8825
e-mail(※メールアドレスは画像です)
*詳細は,つぎの文書(pdf pdf)をご覧ください。
*本コンテストのウェブサイト:http://www.r-dmuch.jp/jp/project/mapcontest/index.html



平成30年度全国公民科・社会科教育研究会全国研究大会(東京大会)のご案内 new

1)日 時
2018年 8月20日(月)10:00〜17:00(09:15 受付開始)
8月21日(火)09:15〜16:40(09:00 受付開始)
2)会 場 東京都立産業技術高等専門学校 荒川キャンパス (〒116-0003 東京都荒川区南千住8-17-1)
3)主 題 『新学習指導要領に向けた公民科の指導方法と指導内容の研究』
4)内 容
(1)記念講演
 講師:
苫野 一徳 先生(熊本大学教育学部准教授)
 演題: よい「学び」をつくる教師の在り方生き方とは−新科目「公共」の実施へ向けて−(仮)
(2)教科調査官講話
 講師: 澤田 浩一 先生(文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官)
小栗 英樹 先生(文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官)
(3)「高校生意識調査」中間報告
(4)シンポジウム
 主題: 「新学習指導要領公民科では何が求められているのか」
 コーディネーター:
大杉 昭英 先生(教職員支援機構次世代型教育推進センター
  センター長(上席フェロー))
 シンポジスト: 樋口 雅夫 先生(玉川大学教育学部教授)
澤田 浩一 先生(文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官)
小栗 英樹 先生(文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官)
(5)分科会研究協議
 ①「現代社会」「倫理」に関する分科会
  ・東洋大学京北中学高等学校 哲学教育推進部
  ・長島 隆行 先生(埼玉県立大宮高等学校)
  ・宗 弘昭 先生(福岡県立修猷館高等学校)
 ②「現代社会」「政治・経済」に関する分科会
  ・髙橋 朝子 先生(東京都立戸山高等学校)
  ・黒田 和義 先生(岡山県立岡山芳泉高等学校)
  ・萩原 真慈 先生(山梨県立甲府南高等学校)
5)参加費 4,000円 (大会参加費2,000円、資料費2,000円)
6)申し込み・
 問い合わせ先
全国公民科・社会科教育研究会事務局 篠田健一郎(東京都立西高等学校指導教諭)
〒168-0081 東京都杉並区宮前4-21-32
電話 03-3333-7771/FAX 03-3247-1340/
mail(※メールアドレスは画像です)
*詳細は,つぎの文書(pdf pdf)をご覧ください。



平成30年度 東京学芸大学竹早地区附属学校園(幼稚園・小学校・中学校) 公開研究会のご案内 new

1)日 時 2019年1月18日(金)9:30〜16:30(9:30 受付開始)
2)会 場 東京学芸大学竹早地区附属学校園
(住所または交通手段)
〒112−0002 東京都文京区小石川4−2−1
・東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」下車、徒歩12分。
・東京メトロ南北線・丸ノ内線「後楽園駅」下車、徒歩15分
・都営地下鉄大江戸線・三田線「春日駅」下車、徒歩15分
・都営バス「春日2丁目」バス停下車、徒歩1分
3)主 題 【研究主題】学びを深める場をつくる
【副  題】自ら学びを深める資質・能力とは
【研究について】
幼小中連携研究第7期のテーマは「学びを深める場をつくる」です。2年次の今年度は、「自ら学びを深める資質・能力」について追究します。公開研究会では、具体的な資質・能力、学びを深める子どもの姿、そして「学びを深める」手立てを各教科・領域の実践に即して提案します。
4)記念講演 多田 孝志 氏(金沢学院大学 教授)
5)参加費 2,000円(学生1,000円)
6)申し込み・
 問い合わせ先
【事前申込み】
11月中旬に申込受付フォームをHPに公開いたしますので、必要事項を入力の上、お申込み下さい。(公開日の当日受付も承りますが、なるべく事前にお申込み下さい。)
【問い合わせ先】
電話番号:03-3816-8603(中学校)03-3816-8943(幼稚園・小学校)
担当者:小岩 大 email(※メールアドレスは画像です)
FAX番号:03-3816-8605
*本研究会のウェブサイト:http://www.u-gakugei.ac.jp/~takechu/renkei/