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写真で見る世界のようす (掲載写真の無断転載や引用、発行、出版物への使用はご遠慮ください)
ロシア
                 
【2015年9月 撮影:帝国書院】
1. サンクトペテルブルク
ペトロパブロフスク要塞とネヴァ川。
2. サンクトペテルブルク
ペトロパヴロフスキー大聖堂内のピョートル大帝の墓(手前中央)。
3. サンクトペテルブルク
カザン聖堂で礼拝に並ぶ人たち。
4. サンクトペテルブルク
エルミタージュ美術館の天窓の間。
5. サンクトペテルブルク
4年生(日本の小学校4年生)の日本語の授業。
6. サンクトペテルブルク
ロシアの家庭の夕食(ブリヌイ,ボルシチ,野菜の酢漬けなど)。
7. ヴォルゴグラード郊外
大規模農場で牧草の収穫をする旧式農業機械。
8. ヴォルゴグラード郊外
大規模農場での羊の放牧。
9. ヴォルゴグラード
ヴォルガ・ドン運河の第一閘門での船舶のすれ違い。
10. ヴォルゴグラード
ママエフの丘の母なる祖国の像。
11. ヴォルゴグラード
スターリングラード攻防戦で爆撃を受けた旧製粉所。
12. モスクワ
高級食料品店「エリセーエフスキー」。
13. モスクワ
グム百貨店内部。
14. モスクワ
グム百貨店と国立歴史博物館。
15. モスクワ
モスクワシティ。
16. モスクワ
ユニクロのエブロペイスキー店。
17. モスクワ
ダニロフスキー市場。
18. モスクワ
ダニロフスキー市場(ピクルスをつくる人のための商店)。
19. モスクワ
丸亀製麺のノヴォクズネツカヤ店。
20. モスクワ
丸亀製麺のノヴォクズネツカヤ店。
21. モスクワ
救世主キリスト大聖堂とモスクワ川。
22. モスクワ
救世主キリスト大聖堂内部。
23. モスクワ
クレムリンとモスクワ川。
24. モスクワ
郊外の大型ショッピングモールに入る、フランス系スーパー「アシャーン」。
25. モスクワ
ダーチャのバーニャ(ロシア式サウナ棟)。
26. モスクワ
ダーチャの外観。
27. モスクワ
アルメニア料理。
28. モスクワ
サウナから出たときに体を冷ますための水浴び。
29. モスクワ
水浴び後の紅茶休憩(その後再びサウナというサイクルを2〜3回)。
30. モスクワ
ダーチャから帰る人々で渋滞する道路。
31. カルガ
PCMA Rus(三菱自動車系)の自動車工場。
32. カルガ
カルガ1駅。

【2015年1月 撮影:吉原 遼】
1.モスクワ
ワシリー寺院と年始のマーケット
2.モスクワ
赤の広場の年始マーケット。肉やソーセージを焼く屋台の他、温かい飲み物、マトリョーシカを売る屋台もあった。
3.モスクワ
赤の広場内にできた、季節限定の屋外スケートリンク
4.モスクワ
スケートリンクは順番待ちが必要なほど混雑していた。

【2013年7月 撮影:吉原 遼】
1.キジー島(オネガ湖)
キジー島の伝統的な民家(夏の間は博物館として利用されている)
2.キジー島(オネガ湖)
ビーズ細工を作る女性
3.キジー島(オネガ湖)
大聖堂(キジー島まではペトロザヴォーツクから船で2時間程度)
4.ソロヴェツキー諸島(白海)
ソロヴェツキー修道院(世界遺産:城壁を備えた教会として北ロシア最大と言われ、ソ連時代には刑務所や強制収容所として使われた)
5.ソロヴェツキー諸島(白海)
ソロヴェツキー修道院(世界遺産:城壁を備えた教会として北ロシア最大と言われ、ソ連時代には刑務所や強制収容所として使われた)
6.ソロヴェツキー諸島(白海)
ボリショイ・ソロヴェツキー島の風景
7.ムルマンスク
街の中心レニナ通りと広場
8.ムルマンスク
世界最北端のマクドナルド(ロシア限定の「マック・ア・ラ・ルス」がある)
9.ムルマンスク
北部の丘から眺めた市街とトゥロマ川に面した港(中央部を横切っているのは貨物運送用の線路)
10.ムルマンスク
アリョーシャ(第二次世界大戦の独ソ戦線でソ連を防衛した兵士を追悼するために造られた)
11.ムルマンスク
ムルマンスク駅近くの貨物列車(積まれているのは石炭)
12.モスクワ
赤の広場北側(中央に見える建物は歴史博物館)
13.モスクワ
聖ワシリー教会とクレムリンのスパスカヤの塔(城壁の下にはレーニン廟がある)
14.サンクトペテルブルク
エルミタージュ美術館前の宮殿前広場(中央に見える円柱はナポレオンに勝利したことを記念して作られたアレクサンドルの円柱)
15.サンクトペテルブルク
ハリストス復活大聖堂(1881年に殺害されロシア帝国アレクサンドル2世の慰霊のために建設された)
16.サンクトペテルブルク
エルミタージュ美術館とネヴァ川(コレクションはエカチェリーナ2世が収集した美術品が始まりと言われている)

【2010年1月〜2月】
1. ヤクーツク付近
暖炉付近での調理の様子。じゃがいもの皮むき。湖から切り出した氷はバケツに入れて暖炉の上で溶かす。氷った魚もここで解凍。
2. ウスン・キョル村
厳寒期の集落。向こうの建物には衛星放送用アンテナがある。(ベルネコリンスキー地方)。
3. アリラック村
洗濯物の取り込み。シーツやカバーは吊り下げた形のまま凍りついている(ベルネコリンスキー地方)。
4. ハタッス村
シベリアの食事。魚は煮た鮒(ふな)。中央は小麦粉から作ったパンケーキ(ロシア語で「オラージ」)、ガラスの器の中の白いものはサワークリーム。手前の子がスプーンですくっているのは鮒のスープ。カップの中は牛乳と紅茶。
5. ヤクーツク市
シベリアの伝統的な食事。中央は塩・ブラックペッパー・粉をまぶして油で炒めた鮒(ふな)、牛乳と紅茶、以下時計回りに切った馬の臓物、赤カーランのジャム、ヤクートのオラージ(パンケーキ)。左上の牛乳の入った黄色い容器は、チョローンというヤクートの伝統的食器。
6. ハタッス村
凍った牛乳
7. ヤクーツク市
魚はこのようにカチカチに凍りつくので立てて売られる(サイサリ市場)。
8. ヤクーツク市
凍って木のように固くなった状態で売られる肉類(サイサリ市場)。
9. ヤクーツク市
Vector という商工見本市1階にある、Tauber&Co 会社が所有するスーパー。同社は食料品の生産販売がおもな業務。
10. ヤクーツク市
Agrotex会社の経営するスーパー「トッコ」の外観。

【2009年11月 写真撮影:帝国書院】
1. オイミャコン・ウチュゲイ村
トムトル村の西方62kmほどのウチュゲイ村。冬の初め(10/上旬・中旬)に貯水池から氷を切り出す作業がはじまる。貯水池の氷は20-30cmの厚さで、作業は11/中旬まで続く。
2. オイミャコン・ウチュゲイ村
切り出す時期が遅くなると、氷は厚くなり採取も運送もたいへんになる。
3. オイミャコン・ウチュゲイ村
切り出した氷は家の近くに運搬し、被いをかけて保存する。必要に応じて住居の中のドラムカンに入れ溶かして使用する。
 

【2009年10月 写真撮影:帝国書院】
1. オイミャコン・ウチュゲイ村
切り出した貯水池の氷。15〜20cmぐらいの厚さのときが、切り出しや運搬にちょうどよい。
2. オイミャコン・ウチュゲイ村
切り出した貯水池の氷。15〜20cmぐらいの厚さのときが、切り出しや運搬にちょうどよい。
3. オイミャコン・ウチュゲイ村
湖の水は淀んでいるので、その氷は飲料としては川の氷より質が悪い。この地域ではおもにボイラー用として利用するが、川から遠い別の村では飲料として使うこともある。
 

【2008年4月 写真撮影:帝国書院】
1. オイミャコン・トムトル村
トムトル村は人口500人程度、北半球最低気温記録の記念碑がある(-71.2℃:1926.1.26)。
2. オイミャコン・トムトル村
北半球最低温度記録の記念碑(中央に-71.2℃が記されている)。
3. オイミャコン・トムトル村
トムトル村は人口500人程度、北半球最低気温記録の記念碑がある(-71.2℃:1926.1.26)。
 

【2008年2月 写真撮影:帝国書院】
1. サイサル市場(ヤクーツク市)
「ナリム」という魚(長さ約150cm、重さ20kg)。
2. サイサル市場(ヤクーツク市)
魚売り。
3. サイサル市場(ヤクーツク市)
肉は牛肉と馬肉で、村人の主要な収入源である。
4. 小川氷下の水くみ作業1(コローブット村)
最初に氷を掘り穴を開ける。ヤクーツク市の東約80km。
5. 小川氷下の水くみ作業2(コローブット村)
ポンプで水を吸い出し、タンクローリーためる。
6. 小川氷下の水くみ作業3(コローブット村)
タンクローリーからボイラー(公共施設)に水を注ぐ。
7. 家畜の水飲み場作り1(コローブット村)
小川に張った氷に穴を開け、「オイボン」という家畜の水飲み場を作る。
8. 家畜の水飲み場作り2(コローブット村)
最初に「アンニー」(棒)で氷を砕き穴を開け、「シュウルト」で氷を清める。
9. 家畜の水飲み場(コローブット村)
水を飲んでいる子牛。冬の間は家畜小屋にいて、1日に1回だけ水を飲みに外に出る。
10. 洗濯用、飲料用の氷(コローブット村)
切り出した氷の板。横に置くと土地に氷結してしまうため、縦に並べる。ふつう洗濯用と飲料に使う。
11. 氷を運ぶ1(コローブット村)
牛橇で氷を運こぶ。
12. 氷を運ぶ2(コローブット村)
牛橇で氷を運こぶ。
13. 凍った牛乳(コローブット村)
冬の保管方法。最近では、ペットボトルがよく使われる。
14. アパートの床下の下水管(ヤクーツク市) 15. 最新のアパート(ヤクーツク市) 16. サイサル市場(ヤクーツク市)

【2007年8月 写真撮影:帝国書院】
1. イルクーツク ダーチャ
コテージタイプのダーチャ(家庭菜園小屋というより、金持ちの別荘)。アンガラ川ダム周辺の眺望のよいところに多く、菜園はほとんどない。
2. イルクーツク ダーチャ
伝統的なダーチャタイプ(家庭菜園と小屋とバーニャ(サウナ)の3点)。若干のコテージも混じる。
3. イルクーツク ダーチャ
伝統的なダーチャタイプ(家庭菜園と小屋とバーニャ(サウナ)の3点)。若干のコテージも混じる。
4. イルクーツク ダーチャ
ダーチャ村遠望。
5. イルクーツク ダーチャ
近年は電気も引かれている。
6. イルクーツク ダーチャ
野菜の手入れのようす。
7. イルクーツク 寿司バー
舟盛りのすしで、急須もある。
8. ハバロフスク 自由市場(ルイノク)
野外に食料品を売る露店が立ち並ぶ。
9. ハバロフスク 自由市場(ルイノク)
野外に食料品を売る露店が立ち並ぶ。
10. ハバロフスク 自由市場(ルイノク)
野外に食料品を売る露店が立ち並ぶ。
11. ヤクーツク 街ゆく日本車
日本語の文字が残るトラック。後のビル上にヤクーツクのキリル文字が見える。
12. イルクーツク 街ゆく日本車
「マグロ問屋」の文字が目立つ。
13. ヤクーツク 電気店
オーディオ製品が並んでいる。
14. ヤクーツク 電気店
韓国製と日本製が売れ筋ブランド。キリル文字で、「audio」、「video」とある。
15. イルクーツク 農家(商業的)
家畜のアヒル。
16. イルクーツク 農家(商業的)
ネギのようすを見る農家夫妻。
17. イルクーツク 農家(自給的)
農家の中のようす(リビング)。
18. ハバロフスク 木材産業(貯木)
アムール川上流。ハバロフスク市の市民公園からの眺め。
19. ハバロフスク スーパーマーケット
ハバロフスクでは日本製品がたいへん強い。とくに家庭日用品は圧倒している。
20. ヤクーツク スーパーマーケット
乳製品売り場。
21. イルクーツク 高級ショッピングセンター
日本製日用品の専門店「YAMATO」。
22. イルクーツク ファーストフード店
マックフードというブランドのレジ。商品はマクドナルドとだいたい同じ。子どもや若者に人気がある。
23. ヤクーツク アパートの室内
5階建ての古いアパート。
24. ヤクーツク アパート
5階建ての古いアパート。
25. イルクーツク インターネットサロン
店名は「ウェブ・ウーゴル」。レーニン広場の反対側にある。
26. イルクーツクの南西方向 タイガ
針葉樹林地帯を走るシベリア鉄道。
27. リストビャンカ(バイカル湖畔) バイカル湖
「シャーマンの岩」のそばから撮影。
28. リストビャンカ(バイカル湖畔) バイカル湖
水が非常に澄んでいる。
29. ヤクーツク パイプ
道路をまたぐため「鳥居」のような形状になっている。
30. ヤクーツク パイプ
ここのパイプは新しい。
31. ヤクーツク 傾いた家屋
凍土対策をしていない家屋。現在は少なくなってきているという。
32. ヤクーツク 高床式のアパート
古いアパート。
33. ヤクーツク西郊 傾いた電柱
農村部ではこんな光景が見られる。
34. ヤクーツク西郊 農村部の家屋
高床式の新しい建物。
35. ヤクーツク 永久凍土研究所
厚いレナ川の堆積層。炭化した植物が見える。
36. シェレホフ付近(イルクーツク南郊) シベリア鉄道
スキー場から撮影。タイガを切り開いた農村地帯を走る。

37. シェレホフ付近(イルクーツク南郊) シベリア鉄道
線路脇から撮影。ロシアのトリコロールが印象的。

 

38. シェレホフ付近(イルクーツク南郊) シベリア鉄道
線路脇から撮影。ロシアのトリコロールが印象的。
39. ヤクーツク 公園に集う若者
ロシア人のなかに、アジア系の子どももいる。

【2006年1月 写真撮影:帝国書院】
1. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
2. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
3. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
4. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
5. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
6. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
7. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
8. 氷祭
イルクーツク市キーロフ広場の氷祭り。さまざまな氷の彫刻が立ち並ぶ(氷は、70q離れたバイカル湖から運んでくる)。
9. バイカル湖
バイカル湖の氷は、厚さ1m以上、透明度は高い。
10. バイカル湖
冬のバイカル湖は凍結し、湖面を車が行き来することができる。
11. バイカル湖
冬のバイカル湖は凍結し、湖面を車が行き来することができる。
12. バイカル湖
バイカル湖からアンガラ川へ流れ込む付近。アンガラ川は流れが速く、冬の間も凍らない。
13. バイカル湖
バイカル湖からアンガラ川へ流れ込む付近。アンガラ川は流れが速く、冬の間も凍らない。
14. バイカル湖
一面の氷に閉ざされたバイカル湖。
15. バイカル湖
バイカル湖近くのスキー場。
16. バイカル湖
バイカル湖の氷は透明度が高く、透き通ってよく見える。

【2006年9月 写真撮影:帝国書院】
1. サンクトペテルブルク
市場経済化によって、ソ連時代にはなかったエステティックサロンも登場した。
2. サンクトペテルブルク
ゲームセンターは中心部・郊外問わず、数多くある。
3. サンクトペテルブルク
世界の有名ブランドのショップが入っている。高価なため、客はほとんど入らない。しかし、出店がある種ステータスになっているようである。
4. サンクトペテルブルク
大通りの上には横断幕の広告がまたがる。
5. サンクトペテルブルク
ネフスキー大通りにある巨大ショッピングモール「ゴスティヌイ・ドヴォール」。
6. サンクトペテルブルク
ソフホーズの従業員の住むアパートの近くで。
7. サンクトペテルブルク
郊外には新築の分譲アパートも多い。
8. サンクトペテルブルク
ロシアの農家の自家用菜園。
9. サンクトペテルブルク
宮殿広場。右手の塔はアレクサンドルの円柱。